JR信越線での立ち往生『雪の時期では当たり前』、新潟の冬は過酷すぎる。

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今回のJR信越線での立ち往生というのが全国ニュースに出てきました。

僕も高校生の時に、JR信越線での駅構内で3時間以上待つことなんて冬の時期だったら当たり前でした。

 

冬時期になれば、高校に行けず公欠をもらって休みをもらったりとか。

新潟県だったら、冬時期になれば学校にいくのは過酷ですし。

 

それは、高校生だけでなく社会人のすべての人たちにも同じです。

そんな新潟県の冬時期僕が体験したことをまとめてみました。

 

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高校生だけじゃない。新潟県民の社会人も立ち往生に。

高校生の時は、JR信越線で立ち往生をしていましたし。

社会人の時は、車の渋滞で立ち往生をしていました。

 

ちなみに、僕が住んでいたところは『燕三条』というところで、

Twitterのリアルタイム検索で『国道8号線 新潟』と調べてみるとこんな感じで表示される▼

 

 新潟県だと雪の時期は、これが普通というか。

車、電車で立ち往生して『2〜3時間待つ』ということが当たり前なんですよ。

 

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なぜ?過酷な雪国『新潟県』に住む。

県外から来た人によく言われる言葉が新潟県って1年間の天気が良くないね〜。』と。

新潟県民にとっては、県外と比較できないから天気が悪いと思ったことがないんですよね。

 

ちなみに、調べてみると新潟県の日照時間って『1,764時間』で全国40位。

そりゃ、日照時間が短ければ天気も良くないですよ。

 

だけど、新潟県民はこの天気って普通だし、不便だけど当たり前だと思っている。

個人的には、なんで新潟県で住むんだろうと疑問しかない。

 

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